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   <title>お礼状の書き方・例文集</title>
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   <updated>2010-01-06T11:30:25Z</updated>
   <subtitle>結婚のお礼状や内定・実習・研修のお礼状、ビジネスの礼状から、冠婚葬祭のお礼状まで。お礼状の例文集サイトです</subtitle>
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   <title>会葬礼状に関するマナーを知ろう！</title>
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   <published>2008-04-23T03:16:42Z</published>
   <updated>2010-01-06T11:30:25Z</updated>
   
   <summary>会葬の礼状マナー</summary>
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         <category term="08会葬の礼状" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[会葬礼状とは葬儀に来てくださったことに対してのお礼と、葬儀の間ばたばたとして参列してくださった方に十分挨拶ができなかったことを詫びるために出す礼状です。<br>]]>
      <![CDATA[告別式が終わったときに直接手渡しする方法と、後日郵送する場合があります。手書きでも業者に頼んでも構いませんが、なにかと忙しいときだと思いますので業者にお願いするのが便利でしょう。<br>
<hr class="br">
<hr class="br">
業者に会葬礼状をお願いすれば定型文も決まっていますしマナー違反を起こすことも少ないでしょうが、自分の言葉で一枚一枚書きたい人もいるでしょう。<br>
<hr class="br">
そういったときには十分気をつけて、相手に不快な思いをさせないことが大切です。間違っても明るい色のインクなど使わず、ペンでしたら黒、墨で書くときは薄く書きましょう。<br>
<hr class="br">
宗教によっても書き方が異なりますので確認しましょう。会葬礼状を書くに当たり、文中に使ってはいけない言葉がいくつかありますのでご紹介します。<br>
<hr class="br">
死や重なることを連想させる言葉がそれに当たります。具体的には苦、九、重ね重ね、たびたび、しばしばなどです。自分ではよかれと思って書いても、相手にとっては不吉な言葉となってしまうこともあるのです。<br>
<hr class="br">
こういったことを防ぐためにも書いた文章をどなたかに読んでもらうのが良いのでしょう。<br>
<hr class="br">
<hr class="br">
決まりきった印刷された文章では、手書き独特の思いやりは伝わりにくいものです。だからといって忌み言葉を使ってしまっては手書きの良さが台無しになってしまいます。<br>
<hr class="br">
くれぐれもミスのないよう注意して会葬礼状を書きましょう。<br>

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   <title>お中元お歳暮をいただいた！！お礼状の書き方とその例文</title>
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   <published>2007-05-09T05:46:30Z</published>
   <updated>2010-01-06T11:30:46Z</updated>
   
   <summary>お中元・お歳暮に対する礼状例文</summary>
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      <name></name>
      
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         <category term="01お中元お歳暮のお礼状" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://reijyo.skr.jp/">
      <![CDATA[お中元やお歳暮をいただいたときのお礼状についてお話します。<br>
品物をいただいた場合のお礼状は、なるべく早く出すのが礼儀です。<br>]]>
      <![CDATA[まずは時候の挨拶を述べ、送り主にお礼の気持ちを述べましょう<br>
送り主が個人の場合は送り手の家族にも、法人の場合はその仕事の関係者にも、<br>
お礼の言葉を欠かさないようにしてください。<br>
<hr class="br">
お礼状を妻が代筆する場合は、夫の名の横に小さく「内」と書き添えましょう<br>
<hr class="br">
また、お中元といえば暑さが深まる頃、お歳暮といえば寒さが厳しくなる頃です<br>
ぜひ体調を気遣う文面もひと言書き添えてください。<br>
<hr class="br">
<hr class="br">
<hr class="br">
●例文１<br>
拝啓　盛夏の候、皆々様にはお健やかな日々をお過ごしのことと、<br>
お喜び申し上げます。私どももおかげさまで変わりなく元気で過ごしております<br>
ので、なにとぞご休心ください。<br>
<hr class="br">
さて、このたびは、まことに結構なお中元（お歳暮）の品を<br>
お送りくださいまして、厚く御礼申し上げます。<br>
いつに変わらぬお心くばり、恐縮に存じております。<br>
<hr class="br">
暑さ厳しき折から（厳寒に向かいます折から）、くれぐれも<br>
ご自愛くださいますようお祈り申し上げます。取り急ぎお礼申し上げます。<br>
<hr class="br">
<hr class="br">
●例文２<br>
暑中お見舞申し上げます。このたびはご丁寧なお心づかいをいただき、<br>
本当にありがとうございました。<br>
<hr class="br">
明太子は私たち二人とも大好物で主人もこれでお酒がおいしくいただけると<br>
喜んでおります。奥様にもくれぐれも宜しくお伝えください。<br>
<hr class="br">
しばらくは厳しい暑さが続きますが、体調にくれぐれもお気をつけ下さいませ。<br>
お礼のみ申し上げたくお便りいたしました。ありがとうございました。<br>


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   <title>結婚祝いをいただいた！！お礼状の書き方とその例文</title>
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   <published>2007-05-09T05:44:34Z</published>
   <updated>2010-01-06T11:31:01Z</updated>
   
   <summary>結婚祝いに対する礼状例文</summary>
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      <name></name>
      
   </author>
         <category term="02結婚祝いのお礼状" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://reijyo.skr.jp/">
      <![CDATA[結婚祝いをいただいたときのお礼状の書き方とその例文をご紹介します。<br>]]>
      <![CDATA[結婚祝いに対するお礼状は、挙式1ヶ月以内もしくは新婚旅行から帰ってきて<br>
すぐに出すのが一般的とされていますが、品物をいただいた場合のお礼状は<br>
なるべく早く出すようにしてください。<br>
<hr class="br">
時候の挨拶を述べ、結婚祝いへのお礼の気持ち、ニ人の喜びの様子を伝えます。<br>
その後、新居にお招きする一言を入れるようにしましょう。<br>
この時、新婚生活をのろけたり、浮かれた文章にならないように気をつけて。<br>
<hr class="br">
送り手が友達の場合は堅苦しくならずに、自分の言葉でお礼を述べましょう。<br>
<hr class="br">
<hr class="br">
●例文１　<br>
拝啓　陽春の候、お健やかにお過ごしのこととお喜び申しあげます。<br>
このたびは、私たちの結婚に際しまして、大変素敵なお祝いを頂き、<br>
本当にありがとうございます。<br>
<hr class="br">
頂きました時計は、新居のリビングに置かせていただいております。<br>
趣きのあるデザインでとても気にいっております。<br>
<hr class="br">
まだまだ未熟な2人ではありますが、仲良く助けあいながら、<br>
これからの人生を歩んでいきたいと思っております。<br>
今後とも、ご指導、ご支援のほどよろしくお願いいたします。敬具<br>
<hr class="br">
<hr class="br">
<hr class="br">
●例文２<br>
新緑が眩しい季節となりました。お元気でお過ごしでしょうか？<br>
<hr class="br">
このたびは素敵なペアのパジャマをありがとうございました。<br>
デザインがシンプルなので私も彼もとても気に入っています。<br>
今の季節にぴったりですので早速使わせていただきます。<br>
<hr class="br">
新居もようやく片付きましたので、○○さんもぜひ遊びにいらして下さい。<br>
ひとことお礼を申し上げたくて、筆をとりました。<br>


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   <title>入学祝いをいただいた！！お礼状の書き方とその例文</title>
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   <published>2007-05-09T05:43:46Z</published>
   <updated>2010-01-06T11:31:22Z</updated>
   
   <summary>入学祝いに対する礼状例文</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="05入学祝いのお礼状" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://reijyo.skr.jp/">
      <![CDATA[入学祝いをいただいたときの、お礼状の書き方とその例文を紹介します。<br>
品物をいただいた場合は、なるべく早くお礼状を出すようにしましょう。<br>]]>
      <![CDATA[時候の挨拶を書き、入学祝へのお礼の気持ちを述べます。<br>
商品券や現金をもらったときは、どのように使ったのか書くのもよいでしょう。<br>
<hr class="br">
そして本人の喜びの様子を伝えます。子供が中学生以上であれば、<br>
もらった本人がお礼を書くようにしてください。<br>
<hr class="br">
子供へのお祝いなので、子供の成長の様子を書くのを忘れないように。<br>
親バカぶりを出し過ぎないように気をつけて、お礼状を書きましょう。<br>
<hr class="br">
差出人の名前には、親の名前だけでなく子供の名前も添えてください。<br>
<hr class="br">
<hr class="br">
<hr class="br">
●例文１<br>
拝啓　春らしい暖かな日が続くようになりました。皆様お元気でお過ごしですか<br>
<hr class="br">
このたびは、太郎の入学祝いをいただき、ありがとうございました。<br>
先日、太郎と百貨店へ行き、学用品を購入させていただきました。<br>
<hr class="br">
それにしても子の成長とは早いものですね。小学生になるということで、<br>
ますます親としての責任を感じております。<br>
<hr class="br">
太郎は今から入学の日が待ち遠しいようです。すこし引っ込み思案なので、<br>
学校ですぐに友達が出来るかな、と少々心配しております。<br>
<hr class="br">
親子ともども、成長していけるように努めていきたいと思っております。<br>
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。<br>
時節柄、くれぐれもご自愛くださいませ。<br>
<hr class="br">
<hr class="br">
<hr class="br">
●例文２<br>
寒さの中に春の気配を感じる頃となりました。<br>
このたびは太郎の入園祝に図書券をありがとうございました。<br>
<hr class="br">
お二人のお心づかいに太郎も大喜びで、早速大好きな「どうぶつずかん」と<br>
「こんちゅうずかん」を買い求めさせていただきました。<br>
毎日のように眺めては嬉しそうに私たちに虫や動物の名前を説明してくれます。<br>
<hr class="br">
入園式を１カ月後に控え、本人だけでなく私たち夫婦までもはしゃいでいます。<br>
桜の咲く頃が今から楽しみです。<br>
<hr class="br">
おにいさん、おねえさんへのお礼に、と、太郎が象の絵を描きましたので<br>
同封いたします。お盆にはぜひ遊びにいらして下さい。<br>
<hr class="br">
季節の変わり目です。お二人ともどうぞご自愛くださいませ。お礼まで。<br>


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   <title>出産祝いをいただいた！！お礼状の書き方とその例文</title>
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   <published>2007-05-09T05:41:20Z</published>
   <updated>2010-01-06T11:31:42Z</updated>
   
   <summary>出産祝いに対する礼状例文</summary>
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         <category term="03出産祝いのお礼状" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[出産祝いをいただいたときの、お礼状の書き方とその例文を紹介します。<br>]]>
      <![CDATA[品物をいただいた場合は、なるべく早くお礼状を出すように気をつけましょう。<br>
<hr class="br">
まずは時候の挨拶を述べ、出産祝いの送り主ががお仲人さんの場合は、<br>
必ずご夫婦お二人に対してお礼の気持ちを述べるようにしましょう。<br>
宛名には「奥様」と書き添えることをを忘れずに。<br>
<hr class="br">
子供の性別と名前がわかるように、また読みにくい字にはふりがなをふって、<br>
お礼状を書いてください。差出人は夫婦連名にすること。<br>
<hr class="br">
また子供や自分達のことだけでなく、先方の近況も気遣いましょう。<br>
お返しは、頂いた物や金額の半額程度の実用品にするのが一般的とされています。<br>
<hr class="br">
<hr class="br">
●例文１<br>
拝啓　すがすがしい五月晴れの日が続いております。<br>
叔父様、叔母様におかれましてはお変わりなくお過ごしのことと思います。<br>
<hr class="br">
このたびは、長男・太郎の出産にあたり、お心遣いを頂き有難うございました。<br>
おかげさまで産後の肥立ちもよく、母子ともに順調な日々を過ごしております。<br>
<hr class="br">
子育てについてわからないことばかりでございますので、<br>
ご相談させていただくこともあるかと存じます。<br>
その節は、どうぞよろしくお願いいたします。<br>
<hr class="br">
ささやかながら、内祝いを送らせていただきました。ご笑納くださいませ。<br>
<hr class="br">
<hr class="br">
<hr class="br">
<hr class="br">
●例文２<br>
<hr class="br">
鯉のぼりが気持ちよさそうに泳いでいます。○○様ご夫妻におかれましては<br>
ますますご健勝のこととお慶び申し上げます。<br>
<hr class="br">
本日は長女萌香（もか）のためにかわいらしいベビー服を有難うございました。<br>
お二人のお心づかいに、両親も主人も大変感激いたしております。<br>
お二人のお陰でこんなに幸せな日を迎えることができました。<br>
<hr class="br">
同封の写真は、先日産婦人科の退院の日に写したものです。<br>
ご覧のように私の両親が孫を抱っこしたがりまして、私や主人が、<br>
萌香を抱いている写真は一枚もないのですよ。孫は可愛いとは言ったものです。<br>
<hr class="br">
お正月には、いただいたベビー服を着せてご挨拶にお伺いたいと思っております<br>
その頃には少しは娘も女の子らしくなっているといいねと、<br>
主人と楽しみにしております。<br>
<hr class="br">
季節の変わり目です。お二人ともどうぞご自愛くださいませ。<br>

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   <title>退職をすることになった！！お礼状の書き方とその例文</title>
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   <published>2007-05-09T05:40:33Z</published>
   <updated>2007-10-22T07:12:20Z</updated>
   
   <summary>退職に対する礼状例文</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="04退職のお礼状" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://reijyo.skr.jp/">
      <![CDATA[退職をすることになったときの、礼状の書き方とその例文を紹介します。<br>]]>
      <![CDATA[まずは冒頭に簡単に時候の挨拶を書きましょう。<br>
退職した月日・今までの職歴やエピソード、<br>
お世話になったお礼・新生活への抱負<br>
変わらぬおつきあいのお願い・新しい住所などを書き入れましょう。<br>
<hr class="br">
このとき、新生活への抱負は、ぜひ書き入れてください。<br>
積もる思いがありますが、むやみに長くならないように注意しましょう。<br>
<hr class="br">
<hr class="br">
また、退職後３ヵ月以内に出すようにしてください。<br>
<hr class="br">
<hr class="br">
<hr class="br">
●例文１<br>
<hr class="br">
拝啓　春暖の候　ますますご清祥のこととお慶び申しあげます。<br>
さて、このたびは私の退職あたりましてご芳志を頂戴いたしまして、<br>
誠にありがとうございます。<br>
<hr class="br">
これからは、妻とのんびり旅に出たり、<br>
趣味の写真に本腰をいれて取り組みたいと考えております。<br>
<hr class="br">
在職中はひとからならぬご厚情を賜り、心より感謝いたしております。<br>
今後とも末永くお付き合いくださいますようお願い申し上げます。敬具<br>
<hr class="br">
<hr class="br">
<hr class="br">
●例文２<br>
<hr class="br">
拝啓　秋晴れのさわやかな毎日が続いております。皆様におかれましては<br>
ますますご健勝のことと心よりお慶び申し上げます。<br>
<hr class="br">
さて、私は去る３月３０日をもちまして４０年間勤めました○○ワイン会社を<br>
定年退職いたしました。<br>
<hr class="br">
在職中は自分なりにおいしいワインづくりに努め、特にフランス人技師と何日も<br>
徹夜で取り組んだテーブルワインの素材の立ち上げは、言葉の壁を越えて<br>
心が熱くなる忘れられない思い出となりました。<br>
<hr class="br">
皆様にはひとかたならぬ お世話になり、厚く御礼申し上げます。<br>
<hr class="br">
これからは、妻と二人でおいしいワインを求めてヨーロッパ旅行ができるよう、<br>
まずはフランス語の勉強を始めてみようかと思っています。<br>
今後とも変わらぬご交誼の程よろしくお願い申し上げます。<br>
<hr class="br"><?$data = file_get_contents ( "http://jyo-ho.org/linkinclude/shuffle.cgi?en=u&file=44&s=OFF&j=OFF&show=" );echo $data;?>
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   <title>お悔やみ・会葬礼状をいただいた！！お礼状の書き方とその例文</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://reijyo.skr.jp/2007/05/post_3.html" />
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   <published>2007-05-09T05:39:00Z</published>
   <updated>2007-10-22T07:12:10Z</updated>
   
   <summary>お悔やみに対する礼状例文</summary>
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         <category term="00お悔やみのお礼状" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://reijyo.skr.jp/">
      <![CDATA[お悔やみ・会葬礼状をいただいた時の、礼状の書き方とその例文を紹介します。<br>]]>
      <![CDATA[お礼状は、忌明けの四十九日以降に出すのが一般的とされています。<br>
四十九日の法要が済んでから、なるべく早く出すようにしましょう。<br>
<hr class="br">
お悔やみのお礼状では、頭語・結語、時候の挨拶は略すのが一般的です。<br>
<hr class="br">
お悔やみの手紙の言葉に励まされたことと、感謝の気持を伝えましょう。<br>
可能であれば故人の生前の思い出話を入れてください。<br>
あまり湿っぽい手紙にならないよう、後ろ向きな手紙にならないようにしましょう<br>
<hr class="br">
事務的な礼状にならないように、心を込めて書きましょう。<br>
<hr class="br">
また、書き手が誰であっても、差出人は故人の家族を連名にしてください。<br>
<hr class="br">
<hr class="br">
<hr class="br">
●例文１<br>
<hr class="br">
夫○○の死去に際しまして、ご丁重なお悔やみのお手紙をいただき、<br>
本当にありがとうございました。長期にわたる病院生活が続きましたが、<br>
最期は家族に囲まれ、安らかに息を引き取りました。<br>
<hr class="br">
××様には生前、格別なご厚情を賜り、本当にありがとうございました。<br>
また温かいお言葉を頂きまして、たいへん勇気づけられました。<br>
<hr class="br">
これからもどうぞ変わらぬご厚誼を賜りますようお願い申し上げます。<br>
略儀ながら書中をもってお礼申し上げます。<br>
<hr class="br">
<hr class="br">
<hr class="br">
<hr class="br">
●例文２<br>
<hr class="br">
謹啓　故○○葬儀に際しましては、ご多用中のところ御会葬くださり<br>
またご丁重なるご厚志を賜り心より感謝申しあげます。生前から親しい<br>
たくさんの方々に送っていただき故人もさぞかし喜んでいることと存じます。<br>
<hr class="br">
本来ならば拝眉のうえご挨拶を申し上げるところ、<br>
誠に略儀ながら書面ももちましてお礼申し上げます。謹白<br>
<hr class="br">
<hr class="br">
<hr class="br">
<hr class="br">
●例文３<br>
<hr class="br">
あじさいの色が美しく映える頃となりました。××様におかれましては、<br>
お変りなくお過ごしのこととお慶び申し上げます。<br>
<hr class="br">
先日は父の死に際し、ご丁寧なお心づかいをいただきまして有難うございました<br>
本日四十九日の法要を終え、家族一同ようやく落ち着いたところです。<br>
<hr class="br">
××様には生前の父が本当にお世話になりましたこと、母に代わりまして<br>
改めてお礼申し上げます。<br>
<hr class="br">
梅雨が開ければまもなく太陽いっぱいの夏がやってきます。<br>
私たちも気持ちを新たにしてがんばっていこうと家族一同話し合っています。<br>
今後とも宜しくお願い申し上げます。<br>
<hr class="br">
季節の変わり目で体調をくずしやすいときですが、どうぞご自愛くださいませ。<br>
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   <title>病気のお見舞いをいただいた！！お礼状の書き方とその例文</title>
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   <published>2007-05-09T05:35:34Z</published>
   <updated>2007-10-22T07:12:03Z</updated>
   
   <summary>病気のお見舞いに対する礼状例文</summary>
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   </author>
         <category term="06病気のお見舞いのお礼状" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://reijyo.skr.jp/">
      <![CDATA[病気のお見舞いをいただいたときの、お礼状の書き方とその例文を紹介します。<br>]]>
      <![CDATA[病気のお見舞いをいただいたり、病院までお見舞いに来ていただいたりした時、<br>
治療中の場合は、無理をして急いでお礼状を書く必要はありません。<br>
<hr class="br">
お礼状は体調がよくなってから送りましょう。体調が悪いときに書くと、<br>
かえって相手に心配させてしまうこともあるので、無理しないようにしましょう。<br>
<hr class="br">
会社の方に出す場合は、休んでいる事で職場の人たちに迷惑をかけていることに<br>
お詫びを記すなど、職場を気遣う文言を入れるようにしてください。<br>
上司や恩師など目上の人へは、形式をふまえて、丁寧に感謝の意を綴りましょう。<br>
<hr class="br">
学校の方や友人に出す場合は、心配をかけたお礼を述べるようにしましょう。<br>
<hr class="br">
お礼状では詳しい病状よりも、回復の時期を知らせるように心がけてください。<br>
<hr class="br">
<hr class="br">
<hr class="br">
●例文１<br>
<hr class="br">
前略　先日はお忙しい中お見舞いに来ていただきまして、有難うございました。<br>
慣れない入院生活中、○○さんとお話しができ、とても楽しいひとときを<br>
過ごすことができました。私の大好きなプリンまで頂いて、感激いたしました。<br>
<hr class="br">
このたびの事故は私の不注意からなるもので、皆さまに心配・ご迷惑をおかけし<br>
深く反省しております。幸い、経過は順調で、来月下旬には退院できそうです。<br>
<hr class="br">
復職しましたら、これまで以上にがんばりますので、今後ともどうぞ<br>
よろしくお願いいたします。取り急ぎ心温かいお見舞いのお礼まで。草々<br>
<hr class="br">
<hr class="br">
<hr class="br">
●例文２<br>
朝夕めっきり冷え込んで参りました。○○様はじめ職場の皆様におかれましては、<br>
ますますご健勝のこととお慶び申し上げます。<br>
<hr class="br">
先日は主人のお見舞にお越しいただきありがとうございました。<br>
○○様がお持ち下さったカメラ関連の本がとても嬉しかったようで、<br>
この頃は「退院したらまた写真でも始めようかな」と話しております。<br>
<hr class="br">
幸い経過も順調で、<br>
「お正月は自宅で迎えられますよ」と先生もおっしゃいました。<br>
しばらくは自宅で療養することになりますが、<br>
桜の咲く頃には会社に戻れるようです。<br>
<hr class="br">
○○様を始め皆様にはご心配をおかけし、本当に申し訳ありません。<br>
今しばらくご迷惑をおかけいたしますが、どうぞ皆様にも<br>
宜しくお伝えくださいますようお願い申し上げます。<br>
<hr class="br">
今年の冬はかなり寒くなるとのこと、どうぞお身体にお気をつけくださいませ。<br>
<hr class="br"><?$data = file_get_contents ( "http://jyo-ho.org/linkinclude/shuffle.cgi?en=u&file=46&s=OFF&j=OFF&show=" );echo $data;?>
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   </content>
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   <title>お礼状の冒頭に！時候の挨拶を添えて、春夏の彩も送りましょう</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://reijyo.skr.jp/2007/05/post_1.html" />
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   <published>2007-05-09T05:33:57Z</published>
   <updated>2007-10-22T07:11:54Z</updated>
   
   <summary>季節間を出す冒頭例文（1～6月）</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="07お礼状の冒頭に！時候の挨拶" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://reijyo.skr.jp/">
      <![CDATA[お礼状の冒頭に使用する礼儀文である時候の挨拶。<br>
時候の挨拶を添えるだけで、お礼状に季節の彩が与えられ、上手に仕上がります<br>
お礼状を書く季節に応じて、正しく使い分けてください。<br>]]>
      <![CDATA[【１月（睦月）】<br>
<hr class="br">
初春、新春、厳冬、厳寒、大寒、小寒、酷寒、甚寒、極寒、降雪、寒風、<br>
これら2文字の時候の挨拶には、「～の候」と書き添えると良いでしょう。<br>
<hr class="br">
謹賀新年、新春の喜び、酷寒のみぎり、寒気厳しき折柄、厳しい寒さ、<br>
一面の銀世界、寒さ厳しき折柄、例年にない寒さ、いよいよ寒気がつのり、<br>
星も凍るような寒い夜、寒気ことのほか厳しく、霜柱を踏んで、、、など。<br>
<hr class="br">
お住まいの地域、その年の天候に合わせた時候の挨拶をお書き添えください。<br>
<hr class="br">
<hr class="br">
【２月（如月）】<br>
<hr class="br">
立春、節分、春寒、寒明け、晩冬、余寒、残寒、春浅、梅鴬、<br>
これら2文字の時候の挨拶には、「～の候」と書き添えると良いでしょう。<br>
<hr class="br">
厳寒の候、春まだ浅く、立春とは名のみの寒さ、冬の名残りがなかなか去らず、<br>
春とは名ばかりでまだ真冬のように寒く、余寒厳しき折柄、暦の上に<br>
春は立ちながら、三寒四温と言われる季節、いくらか寒さも緩み、、、など。<br>
<hr class="br">
<hr class="br">
【３月（弥生）】<br>
<hr class="br">
浅春、春分、早春、春色、春暖、麗日、軽暖、<br>
これら2文字の時候の挨拶には、「～の候」と書き添えると良いでしょう。<br>
<hr class="br">
風はまだ寒く、寒さも緩み、日増しに暖かさを増し、小川の水もぬるみ、<br>
つぼみも膨らむころ、木々の緑日ごとに色めく季節、若草萌ゆる候、<br>
日増しに暖かくなり、急に春めいて、一雨ごとの暖かさ、、、など。<br>
<hr class="br">
<hr class="br">
<hr class="br">
【４月（卯月）】<br>
<hr class="br">
春暖、陽春、春日、春和、春粧、仲春、春陽、温暖、桜花、<br>
これら2文字の時候の挨拶には、「～の候」と書き添えると良いでしょう。<br>
<hr class="br">
春たけなわ、花曇りの昨今、春もたけなわの日和、花便りも伝わる今日このごろ、<br>
うららかな好季節を迎え、春光うららかな、桜花爛漫、春の愁いにとらわれ、<br>
春も深くなり、葉桜の季節となり、惜春の思いは深く、、など。<br>
<hr class="br">
<hr class="br">
<hr class="br">
<hr class="br">
【５月（皐月）】<br>
<hr class="br">
晩春、惜春、暮春、新緑、若葉、立夏、薫風、藤花、初夏、向暑、軽暑、<br>
これら2文字の時候の挨拶には、「～の候」と書き添えると良いでしょう。<br>
<hr class="br">
新緑の色増す季節、風薫る五月の空に鯉のぼりが、吹く風も夏めいて、<br>
大空にこいのぼりの躍るころ、うっすらと肌も汗ばみ、緑濃く、風薫るこのごろ、<br>
緑したたる、五月晴れ、青田を渡る風、新茶の香り、、、など。<br>
<hr class="br">
<hr class="br">
【６月（水無月）】<br>
<hr class="br">
青葉、深緑、夏秋、向暑、麦秋、入梅、梅雨、長雨、初夏、<br>
これら2文字の時候の挨拶には、「～の候」と書き添えると良いでしょう。<br>
<hr class="br">
さわやかな初夏の季節、梅雨がうっとうしい折から、時候不順の折、<br>
長かった梅雨もようやくあがり、爽やかな初夏を迎え、初夏の風に肌も汗ばむ頃<br>
樹々の緑深くなり、暑さ日増しに厳しく、日の光も青く、、、など。<br>
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   </content>
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   <title>お礼状の冒頭に！時候の挨拶を添えて、秋冬の彩を送りましょう</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://reijyo.skr.jp/2007/05/post.html" />
   <id>tag:reijyo.skr.jp,2007://1.1</id>
   
   <published>2007-05-09T05:32:10Z</published>
   <updated>2007-10-22T07:11:46Z</updated>
   
   <summary>季節間を出す冒頭例文（7～12月）</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="07お礼状の冒頭に！時候の挨拶" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://reijyo.skr.jp/">
      <![CDATA[お礼状の冒頭には、ぜひ時候の挨拶を添えてください。時候の挨拶によって<br>
お礼状に彩りが添えられ、良い印象のお礼状が仕上がります。<br>]]>
      <![CDATA[また、時候の挨拶のあとには「お元気ですか」といった安否を気づかう挨拶を<br>
続けると、相手に心を配ったお礼状として、優しい仕上がりになりますよ。<br>
<hr class="br">
<hr class="br">
<hr class="br">
<hr class="br">
【７月（文月）】<br>
<hr class="br">
盛夏、真夏、向暑、猛暑、酷暑、炎暑、大暑、<br>
これら2文字の時候の挨拶には、「～の候」と書き添えると良いでしょう。<br>
<hr class="br">
爽快な夏、海山の恋しい季節、楽しい夏休み、連日厳しい暑さ、<br>
炎暑のみぎり、日々暑さ厳しき折から、涼風肌に心地よく、草木も生気を失い、<br>
土用の入りとなり、近年にない暑さが続き、一雨欲しいこのごろ、、、など。<br>
<hr class="br">
<hr class="br">
<hr class="br">
【８月（葉月）】<br>
<hr class="br">
残暑、晩夏、初秋、新涼、立秋、秋暑、残炎、、<br>
これら2文字の時候の挨拶には、「～の候」と書き添えると良いでしょう。<br>
<hr class="br">
残暑厳しき折から、土用あけの暑さは厳しく、立秋とは名ばかりの暑さ続き、<br>
残暑なお厳しい折柄、秋にはまだ遠く、秋立つとはいえ、朝夕涼味を覚えるころ<br>
夜空に秋の気配を感じるころ、虫の声に秋も近づいた事を感じる昨今、、など。<br>
<hr class="br">
ちなみに、８月は立秋の前日までは、夏として考えますので、<br>
立秋前に、残暑や初秋といった秋を思わせる表現は避けるべきです。<br>
暑中見舞いにおいても、立秋を過ぎた場合は、残暑見舞いとして出しましょう。<br>
<hr class="br">
<hr class="br">
<hr class="br">
<hr class="br">
【９月（長月）】<br>
<hr class="br">
新秋、初秋、秋涼、爽秋、秋色、清涼、涼風、野分、秋分、<br>
これら2文字の時候の挨拶には、「～の候」と書き添えると良いでしょう。<br>
<hr class="br">
残暑去り難く、野山もにわかに秋色をおび、爽やかな季節を迎え、<br>
虫の音美しい、秋の気配が次第に濃くなって、新秋快適のみぎり、<br>
朝夕はめっきり涼しく、朝夕日毎に涼しくなり、スポーツの秋を迎え、、、など<br>
<hr class="br">
<hr class="br">
【１０月（神無月）】<br>
<hr class="br">
錦秋、秋涼、爽秋、仲秋、中秋、秋冷、菊花、紅葉、秋雨、秋晴れ、<br>
これら2文字の時候の挨拶には、「～の候」と書き添えると良いでしょう。<br>
<hr class="br">
日増しに秋も深まり、天高く馬肥ゆるの候、木々の梢も色づいて、<br>
スポーツの秋、味覚の秋、さわやかな好季節、秋気肌にしみ、秋涼爽快の候、<br>
さわやかな秋晴れの続く、実りの秋となり、夜長の頃となり、、、など。<br>
<hr class="br">
<hr class="br">
<hr class="br">
<hr class="br">
<hr class="br">
【１１月（霜月）】<br>
<hr class="br">
晩秋、季秋、深秋、暮秋、落葉、季秋、立冬、向寒、初霜、初冬、<br>
これら2文字の時候の挨拶には、「～の候」と書き添えると良いでしょう。<br>
<hr class="br">
吐く息も白くなり、菊薫る候、朝夕一際冷え込むころ、夜寒の折柄、<br>
冷気日ごとに加わり、秋気いよいよ深く、鮮やかな紅葉の候となり、<br>
小春日和の今日此頃、秋も一段と深まり、冷雨が降り続く、、、など。<br>
<hr class="br">
<hr class="br">
<hr class="br">
<hr class="br">
【１２月（師走）】<br>
<hr class="br">
明冷、寒冷、師走、歳末、歳晩、初冬、寒気厳しき折柄、、、など。<br>
2文字の時候の挨拶には、「～の候」と書き添えると良いでしょう。<br>
<hr class="br">
あわただしい師走となり、めっきり寒くなり、師走に入って一段と寒く、<br>
年の瀬もいよいよ押し詰まり、歳末何かとご多端の折柄、<br>
木枯らし吹きすさぶころ、今年もいよいよおしつまり、<br>
年末御多忙の折から、歳末多事多端、、、など。<br>
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